Posts from 9月 2018.

色々悩んだけど

娘が生まれて、
ハイハイしたり、たったり、歩いたり
話したり

成長して行く過程で

自分のことに必死だと

娘に向き合えないっていうのをずっと感じていて

だから、どうにかしたくて
色々動くけど、
どうにも なかなか 変化しない感じをどうしたものか?と
思っていた時に

前から読んでいた、メルマガの文章を読んで
これなら、実践して抜けれるかもというのを見つけました。

内容は前から他で読んでいて、気になっていたものが
全部くっついて、系統立てて書いてくれていて
ああ、ぼんやりとしていたところが
はっきりする
頭を整理してもらえるような感じでした。

色即是空
空即是色

とりあえず、実践してみようと思います。

焦りと刺激

娘の入った幼稚園は、けっっっっっっこう親の参加率が高いところなので
私は、未だに、作家活動もせず、
陶芸も再開せず
過ごしていますが。

たまに、周りの方を見て焦るのですが

まあ、
こんな、
子育てという不自由ながらに自由な時間って短いし

それよりも
子どもと関わることで 生じる刺激や世界が
新しいシナプスの回路を作ってくれるようで
作りたいものの幅も増えるし
行く場所も変わるから、みるものの幅も広がるし。

この期間は
蓄積期なんだと。

たまに、焦るけど

刺激をもらえる、刺激による発想を貯める時期なんだろうって
ありがたく 過ごしています(#^.^#)

ハートとピンクとリボン

娘のくれる刺激はとても新鮮で。

娘の欲しいもの、反応するものも新鮮。

私はリボンやハート、ピンクなど全く興味なかったので

反応している娘を見て、
なぜ?私はハートやリボンに興味がないんだろう?と探ってみると

使われ方がチープで嫌いなのだと、

ハートつけておけば、喜ぶでしょう?
ピンクにしとけば、女の子、喜ぶでしょう?
リボンつけとけば、いいんでしょう?
的な!
ひどいものは、
とりあえず、全部入れときましたので〜
買ってね。的な!

いやいや、ハートにももう少し尊厳を与えて欲しいなとか

リボンにも、どう入れたら美しいと感じるか、もう少しひねりが欲しいなとか。

ピンクにもいろんな色があるでしょうに、
質感だってあるでしょうに。

ハートの作者って誰なんだろう?
どうもかなり昔からあるそうだけど。
もし、作者がいたら、こんな風にチープに使わないでくれ!って怒るかな?
印税入るとしたら、すごいんだろうな。

、、、、、また、どうでも良い想像をしちゃっったなあ。。。